7月下旬のイギリスの学会、スコットランド旅行の間はものすごく健康的な生活を送っていました。朝の6時には目覚め、夜の11時頃には眠くて寝てしまうと言うものです。
フランスに帰ってきてもこの規則正しい生活を続けられればと思ったのですが、無理でした。今こちらは夏休み。私の仕事も大学関係なので休みです。
イギリスでいつも6時に目が覚めていたのには一つ大きな理由があります。
リヴァプールでは大学寮に泊まっていたのですが、イギリスには、フランスに普通はある雨戸voletがないのです。ストールのようなものだけなので、朝、明かりで自然に目覚め、目覚ましが鳴る前に起きていました。太陽の光で目が覚めるという健康的な生活(笑)。スコットランドでも同じでした。一般の家庭も雨戸はないのでしょうか?
ここ、フランスには普通は雨戸voletのようなものがあって、明かりが入ってきません。大学寮もいくつか知っていますが、voletは必ずありました。夜voletを閉めて眠ると朝はvoletを開けるまで真っ暗です。
というわけで、しっかり光が遮断された私のアパートでは目覚ましがないと私は起きません。夜、インターネットでいろいろ見ているとどんどん時間が過ぎてしまうので、今は完全な夜型生活になってしまいました。
ちなみに、リヴァプールでは朝、海鳥の声まで聞こえてきて、港町なんだなという実感が湧きました。
フランスに帰ってきてもこの規則正しい生活を続けられればと思ったのですが、無理でした。今こちらは夏休み。私の仕事も大学関係なので休みです。
イギリスでいつも6時に目が覚めていたのには一つ大きな理由があります。
リヴァプールでは大学寮に泊まっていたのですが、イギリスには、フランスに普通はある雨戸voletがないのです。ストールのようなものだけなので、朝、明かりで自然に目覚め、目覚ましが鳴る前に起きていました。太陽の光で目が覚めるという健康的な生活(笑)。スコットランドでも同じでした。一般の家庭も雨戸はないのでしょうか?
ここ、フランスには普通は雨戸voletのようなものがあって、明かりが入ってきません。大学寮もいくつか知っていますが、voletは必ずありました。夜voletを閉めて眠ると朝はvoletを開けるまで真っ暗です。
というわけで、しっかり光が遮断された私のアパートでは目覚ましがないと私は起きません。夜、インターネットでいろいろ見ているとどんどん時間が過ぎてしまうので、今は完全な夜型生活になってしまいました。
ちなみに、リヴァプールでは朝、海鳥の声まで聞こえてきて、港町なんだなという実感が湧きました。
エディンバラの旧市街の南に位置する公園、The Meadows。広々とした公園でここでクリケットをしたりするそうです。公園の中のこの通り(写真下)を通って旧市街に出ます。

変わりやすいイギリスの天気。エディンバラは朝に霧が出ることが多いです。霧が出ると、上の通りもこんな風になります。↓

なんだか霧が出ると幻想的になります。奥の方に人が霧に向かって歩いています。エディンバラの人達には日常的な光景なんでしょうね。
























